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おすすめ度: |
1件 |
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| 接客・対応 : |
5 |
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| 価格・対価 : |
5 |
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| 設備 : |
5 |
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| 雰囲気 : |
5 |
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| 総合おすすめ度 : |
5 |
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| 住所:〒259-0111 神奈川県中郡大磯町国府本郷935 |
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電話:0463-71-3737
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六所神社についてまちログを書く
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投稿者 弁天小僧聴くの助。さん 投稿日 2011年09月11日 |
| 崇神天皇の時代から続く相模の古社 |
JR東海道線二宮駅から徒歩25分。
遠いですけど行く価値あります。
すさまじいパワーです。
そのパワーは寒川神社以上かもしれません。
神社側は、櫛稲田姫命のご神力を推しているようですが、私的には、この出雲の3柱の神々のパワーすさまじいと感じました。
【六所神社祭神】
櫛稲田姫命(くしいなだひめのみこと)・素盞嗚命(すさのおのみこと)・大国主命(おおくにぬしのみこと)
【六所神社由緒】
崇神天皇の頃(今から約二千五十年〜二千百年前)、出雲地方よりこの地に氏族が移住され、
「柳田郷」と名付け、彼らの祖神たる櫛稲田姫命、素盞嗚尊、大己貴尊(又の名 大国主命) を守護神として、
石上台、又の名伊勢神台 (当鎮座地北西一kmの台地) に祀り社殿を結構し柳田大明神として信奉していたそうです。
大化改新後、国司の制度が始められてゆく中で、元正天皇の御代養老二年 (七一八年)現在の鎮座地に奉遷されたそうです。
平安時代に入ってから相模の国府(今の県庁) が柳田郷におかれ、
国司の神拝のために、総社が設けられるようになり、
相模国においては、柳田大明神に、一宮寒川神社、二宮川匂神社、三宮比々多神社、四之宮前鳥神社、平塚の八幡宮の分霊を合わせ祀り相模国総社としたそうです。
その後も、源頼朝や北条早雲や徳川家康などにより厚い信奉を受けていたそうです。
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